働く女性応援宣言

「働く女性応援宣言」

穴井りゅうじ社会保険労務士事務所では、仕事と子育ての両立支援の体制と
働く女性が活躍できる職場環境があります。

働く女性に関するQ&A
育児休業を取得することはできますか?

取得可能です。制度として存在させるだけでなく、実質的にキャリアの継続が可能になるように事務所として環境を整えていきます。

育児休業は子どもが何歳まで取得することができますか?

穴井事務所での勤続が1年以上の場合、1歳まで可能です。保育園が見つからない場合には、1歳6か月までとなります。

育児休業を取得することが、復帰後の待遇に不利になることはありますか?

ありません。キャリアの継続が図れるように事務所の環境の整備に努めます。家庭の事情によりますが、本人の希望がある場合、研修会・勉強会等に参加することが可能です。

子どもの突然の病気などの場合、急に休みをとることはできますか?

可能です。始業前までに連絡してください。穴井事務所では、チームにより業務運営を行っております。子どものみならず本人が病気になる可能性もあります。個人プレーではなく、チームワークを重視した組織です。

子どもの突然の病気の際は、自分しか面倒をみられる人がいません。
そのような状況でも働くことはできますか?

可能です。穴井事務所はチームで運営しています。チームのメンバーで助け合いながら仕事をしています。常に突発事態に備えるチーム体制をとっています。

育児休業や看護休暇を取得しやすくなるような仕組みはありますか?

あります。穴井事務所では、1つのクライアントに対して、2名以上の複数で担当をしています。したがって、育児休業や看護休暇もスムーズに取得することが可能です。在籍している多くの女性職員が育児休業や看護休暇の取得実績があります。

いろいろと制限がある中で、休業前と同じような業務を担当することは可能ですか?

可能です。私たちは顧客企業にプロフェッショナルサービスを提供しています。様々な職場復帰プログラムを実行することにより、キャリアの継続を図り、優秀な働く女性を応援したいと考えています。

子どもが小さい時期は、残業をしないことは可能ですか?

可能です。仕事と家庭が両立できる支援体制をとっています。

出社時間を遅くすることや、帰社時間を早めることは可能ですか?

可能です。仕事と家庭が両立できる支援体制をとっています。